2019-06

プログラム

Angular Webアプリ開発入門12

リアクティブフォームにバリデータを設定する。リアクティブフォームの場合、バリデータの設定をテンプレートではなくて、コンポーネントの方に記述する。バリデータはFormControlオブジェクトを作るときに設定する。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門11

今回はボタンがクリックされたときの処理を実装する。リアクティブフォームでは、結び付けられたFormControlオブジェクトを通じて、入力された値を取得する。(値を設定することもでき、値を設定すれば、その値がフォームに表示される)。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門10

コンポーネントにあらかじめフォームオブジェクトなど用意しておき、テンプレートから参照するリアクティブフォームについて学んでいく。リアクティブフォームは、コンポーネントにあらかじめFormGroupオブジェクト、バリデータのオブジェクトなどを作っておく。そして、テンプレートの入力コントロールから、それらのオブジェクトを参照して利用する。
音楽理論

モードの作曲理論12

前回は1つのコードに特性音と、そのモードを決定づける3度やテンションを加えたコードを使う方法でモードらしい響きを生み出すことができることを学んだ。 今回はルートと特性音を組み合わせることで、コード進行でモードを表現することを学ぶ。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門9

今回はバリデータを設定し、条件を設定することによってアプリの挙動を変える方法について学ぶ。Angularでは、ひとつ条件を指定するのではなく、まとめてバリデータの状態を知ることもできるようになっている。そのためには、「フォーム」でとりまとめていく。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門8

「クリックされているかどうか」「値が変更されているかどうか」によって、出力されるクラスが変わる。そして、バリデータを設定すれば、さらに「バリデータとして指定した条件を満たしているかどうか」によってもクラスが変わる。今回は、テキストボックスが未入力の時は「赤色の下線」、入力されたら「緑色の下線」の表示する方法について学ぶ。
音楽理論

モードの作曲理論11

モードにコードは必要ではないが、コードを使用することもできる。コード感があると、モードではなくなるというわけではない。1つのコードにモードの特性音と、そのモードを決定づける3度やテンションを加えたコードを使えばモードらしい響きを生み出すことができることを学んでいく。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門7

入力フォームを使って、ボタンがクリックされた時の処理の書き方、そしてテキストボックスに入力された値を取得し、数字や文字列を意識しながら足し算アプリを作成していく。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門6

今回はAngularでテキストボックスを操作するモジュールのひとつ、FormsModuleと呼ばれるモジュールを使用する。FormsModuleを使ってテキストボックスから値を読み取るプログラムを作る流れを学んでいく。
プログラム

Angular Webアプリ開発入門5

今回は入力フォームを作り、ボタンがクリックされたとき何かプログラムを実行したり、メッセージを画面に差し込んだりする方法について学ぶ。