Angular

プログラム

Angular Ng2SearchPipeModule 検索機能の実装

今回はNg2SearchPipeModuleを使用し検索機能を実装する。 検索機能はかなり有用で使用頻度が高いため、積極的に利用していきたい。
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Angular mouseover

mouseover()は、マウス系のイベント処理でカーソルが特定のHTML要素内に入った時に処理を実行できる。 今回は、ボタン部分にマウスカーソルが重なったときに画像が表示できるようする。 これはボタン部分のHTML要素内にマウスカーソルが入った瞬間に画像を表示する処理が実行される。 mouseover()を活用するとインタラクティブなWebページが作れる。
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Angular Material サイドメニュー

今回はAngular Materialのdrawerを利用しヘッダーとフッターの間に折りたたみ可能なサイドコンテンツを表示できるようにしてみる。
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Angular ngClass ngStyle

スタイルには、classとstyleの他に、「ngClass」「ngStyle」というものがある。 これはAngular独自のスタイル設定のためのディレクティブである。今回は3つのチェクボックスをON/OFFするとthin,large,frameの各クラスがON/OFF表示されスタイルが変わるものを作る。
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Angular ngFor ngSwitch

繰り返しタグの表示を行いたい場合は、「ngFor」という構造ディレクテイブを使う。構造ディレクテイブとはテンプレートの中に記述できる、特別な役割を持った命令みたいなものである。いくつもの中から一つを表示する、というような場合に用いられるのがngSwitchという構造的ディレクテイブである。ngSwitchは[ngSwitch]タグの中に選択肢タグを組み込む。
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Angular 日時のリアルタイム

Angularで画面表示が最新のものに変わるようにプロパティの値が更新されたら、{{}}の部分も自動的に更新されるプログラムを作成した。この自動的に更新されるのがAngularの一番大きな利点となっている。
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Angular Webアプリ開発入門20

今まで、コマンドラインから「ng serve --open」と入力し、Angularが持つ内部Webサーバーを使って、アプリケーションの動作確認をしてきた。今回は実際のWebサーバーでAngularアプリを動かす方法を学んでいく。
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Angular Webアプリ開発入門19

今回は項目を増やす。そのため、データモデルであるRecipeクラスを修正する。 これまで、「id」「name」「miniute」「feature」の4項目だったが、「manner」「serve」「ingre」の3つの項目を加える。また、今回は検索機能も追加する。
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Angular Webアプリ開発入門18

今回はデータを管理するオブジェクトを導入する。このオブジェクトはコンポーネントからの指示でデータを取り出したり、格納したりする操作をする。このよのうなオブジェクトをAngularでは「サービス」という。サービスを導入するメリットは、様々なメソッドを介してデータの絞り込みや加工ができるようになる。
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Angular Webアプリ開発入門17

今回はレシピ検索システムを作成する。画面遷移では、「一覧をクリックすると、その詳細情報が表示される」というように、「主たるデータページ」から「その詳細ページ」に遷移する方式のものもある。こうした構成をとるものを「マスター/ディテイルアプリ(master-detail application)」という。マスター/ディテイルアプリでは「元に戻る」などのリンクをつけておき、そこから戻れるようにするなどできる。